代表メッセージ

近年、消費者の物欲が以前ほどの勢いがなく、よほどこれは、と思うものなければ、売りづらくなってきています。

当社では、モノで差別化を図る、だけではなく、お金の取り方で差別化を図ることでサポートしています。

フリーやサブスクリプションも、お金の取り方でモノやサービスの差別化を測れた好例です。

差別化が図れたものを販売するのと、他社と代わり映えのないものを販売するのでは、営業の負担も半端なく異なります。押し売りの必要すらありません。

無益な営業電話で、どれほど多くの企業にとって、時間の無駄が発生しているでしょうか。その無駄な時間の分も、電話を受ける企業の経営者は賃金を支給しなければなりません。お互いに不幸な状況がそこにあります。

キャッシュポイントを変えるだけで差別化が図れる、そのソリューションを知りたい方は、当社にお気軽にお問い合わせください。

本当の意味で生産性の高い企業を共に作り上げていきましょう。

株式会社ビジネスリレーションズ

代表取締役 松本健児