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代表メッセージ

日本の就業者一人当たり労働生産性(81,258ドル)は、OECD加盟諸国36か国中21位であって、アメリカ(132,621ドル)の6割ぐらいの水準にすぎません。しかも平均値(98,921ドル)以下になっています(OECD:2018年)。

 

要するに無駄なことばかりをしているからです。しかし、無駄なことをしていてもこの程度ですから、無駄をやめたら、まだまだ上昇の余地はあると言えます。

 

一人当たりの労働生産性のためには、AI化、ICT化の促進など、やれることは数多くあります。また、当社では成功モデルの可視化とその完全コピーによるフランチャイズ開発支援を行っており、これはいわゆる、無駄を省いたシステム化です。成功モデルのシステム化は、一人当たり労働生産性の向上に役立ちます。

 

労働生産性で日本人が世界ナンバーワンを目指すために、当社は、一つ一つの会社の生産性向上のサポートを致します。従業員の労働生産性の向上の先にこそ、会社の成長や経営者の資産の拡大があることを忘れてはなりません。

 

事業の拡大意欲をお持ちの経営者の方は、弊社にご相談においでください。労働生産性を高めることを通じて、会社の最速成長の支援を致します。

 

株式会社ビジネスリレーションズ

代表取締役 松本健児